■協力事業者について
大阪市プログラミング教育推進事業では、平成32年度のプログラミング教育必修化に先駆けて、小中学校における授業づくりや出前授業の実施を行うために協力事業者の公募を行い、12の事業者の協力をいただくこととなりました。

 大阪市は、小学校289校、中学校130校(H30年4月現在)と規模が大きいため、教材や指導案・出前授業のメニューを充実させ、各学校長のカリキュラム・マネジメントによるプログラミング教育の導入をイメージしております。

《参照》「大阪市プログラミング教育推進事業概要」

 平成30年度の協力事業者につきましては、以下の通りです。各事業者の可能な協力内容と、学校ニーズをマッチングして授業づくりや出前授業を行って参ります。

【協力事業者一覧】

株式会社アーテック
ヴイストン株式会社
株式会社Viling
一般社団法人サニープロジェクト
                                                                                スズキ教育システム株式会社
株式会社ダイセン電子工業                                                                               大日本印刷株式会社
株式会社ナリカ
一般社団法人PERC
株式会社ミマモルメ                                                                                 山崎教育システム株式会社
株式会社ライト通信


 (以上、12社:五十音順)

【研究協力等に関する協定書】[128KB pdfファイル]